05 / PRODUCT PROTOTYPING
新サービス試作・プロダクト開発
構想を 触って確かめられる形へ
新しいサービスのアイデアを、画面や動く試作品に落とし込みます。誰のどんな課題を解決するかを絞り、利用者の反応を確かめながら、本格開発に必要な機能と範囲を整理します。
この内容で相談する ↗
YOUR CHALLENGES
こんなご相談に
- 新規事業の構想を画面で説明したい
- 本格開発の前に利用者の反応を確かめたい
- 必要な機能と後から追加する機能を分けたい
WHAT WE BUILD
一緒に形にすること
- 想定利用者・利用シーンの整理
- 画面構成と操作できる試作品
- 必要最小限の機能を持つ初期版
- 検証結果と次の開発範囲の整理
HOW WE WORK
ご相談から導入まで
01
課題と検証したい仮説を共有
02
主要な画面と機能を決定
03
試作品で操作・反応を確認
04
改善点と本格開発の判断を整理
SCOPE & ESTIMATE
費用は個別にお見積もり
実現したい内容、現在の環境、連携の範囲を確認してご提案します。開発費と、外部サービス利用料・導入後の保守費は分けてご案内します。
初回のご相談では、現在の困りごと、希望時期、ご予算の目安をお聞かせください。決まっていない項目があっても構いません。
QUESTIONS
よくあるご質問
アイデアだけでも相談できますか
はい。想定する利用者と解決したい課題から整理します。技術を決める前の段階でも相談できます。
試作品をそのまま本番に使えますか
検証用の試作品と本番運用に必要な品質・機能は異なります。安全性、性能、保守方法などを確認し、本番化に必要な作業を見積もります。
LET’S TALK